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相沢川WALK     ~散歩のお供は万歩計とデジタルカメラ~

  • 2026年3月14日 キセキレイ
    春の暖かさに、散歩の人たちは軽装だったし、境川の自転車ロードも、カラフルな服装の若いチャリダーが多かった。カワセミは通り過ぎるだけで止まってくれず写真は撮れなかった。
    ⬇️  メジロ      ※ この桜の名前はまだ不明。 ⬇️ ヒヨドリ    花の終わった梅の木で何かを啄んでいた。 ⬇️ ジョウビタキ    ⬇️ シジュウカラ ⬇️ コサギ ↓ 境川で撮影。 ⬇️ キセキレイ 眉斑や胸の色で見分けてみたが、確実に見分けられたのは、4羽までだった。 ↓ 座り込んでいたのは脚が病気の個体だった。飛び立つ時が大変そうだったが元気だった。 ⬇️ カルガモ きょうはこの2羽だけだった。 ⬇️ アオジ ⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️ ⬇️ ハクセキレイ ⬇️ ツグミ ⬇️ コガモ   上がオスで下がメス。 ⬇️ オオバン ⬇️ イソシギ
  • 2026年3月12日 カワウ
    暖かな日和だったので、いつもの平日より散歩の人も多かった。「ウォーク入口」までカワウがやって来た。相沢川を行ったり来たりしていたが、同じ個体だったのか、2羽いたのかは不明。
    ⬇️   カワセミ    きょうは2羽だった。 ⬇️ カワウ    見ているうちは、餌は捕れなかった。 ⬇️ アオジ ⬇️ カルガモ きょうは5羽だった。 ⬇️ キセキレイ ⬇️ コサギ ⬇️ ジョウビタキ(メス) ⬇️ スズメ  ⬇️ ツグミ 威張ったポーズも、草はらでのエサ取りも、そろそろ見納めかな。 ⬇️ ヒヨドリ   花は、「豊後梅」か「アンズ」か。アンズっぽいなあ。 ⬇️ モンシロチョウ   紋は見えないしかなり小さいが、モンシロチョウだろう。 ⏬️ ここからは境川にて撮影 ⏬️ ⬇️ アオサギ コサギ 日当たりの良い場所には、「付かず離れず」鳥たちの微妙な距離感がある。 ⬇️ オオバン  ⬇️ コガモ   カルガモ ⬇️ ハクセキレイ
  • 2026年3月11日 モズ
    鳥は少なかったが、民家の庭先や川の中には花が咲いていて、気持ちの良い散歩だった。散歩中に「防災大和」で「東日本大震災」の追悼の黙祷を呼びかけていたので、参加した。
    ⬇️   カワセミ   きょうは2羽だった。  ⬇️ モズ ⬇️ メジロ 下瀬谷団地近く。初めて見た桜がきれいだった。ケイオウザクラに似ているような…。 ⬇️ ヒヨドリ 花の盛りを過ぎたカワヅザクラには、まだ蜜があるようだ。 ⬇️ ハシボソガラス   長い木の枝は、巣作りの材料にするのだろう。 ⬇️ ツグミ ⬇️ スズメ  ⬇️ ジョウビタキ オスとメス。 ⬇️ コサギ    ↓ 相沢川にいた個体は小さい。境川の個体の半分ほどしかない。    ↓ 境川にいた個体。大きくて強そうだ。 ⬇️ キセキレイ 指が腫れている個体は、最近「子どもの森」近くにいることが多い。 ⬇️ カルガモ    きょうは6羽だった。 ⬇️ アオジ ⬇️ ここからは境川にて撮影 ⬇️ アオサギ ⬇️ エナガ ⬇️ コガモ ⬇️ シジュウカラ ⬇️ ハクセキレイ
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